満期保険金

今を考えるよりも、未来のことを考えましょう。

両親の共働きなどしていても、アベノミクスで不況の脱出と叫ばれていても年間所得が500万円近くの方々はたくさんおられると思います。
しかし、大切なお子様を授かり、自分たちの手で育てていく中で必要となってくるのは、愛情だけではないことと思います。
そのような時に必要とされるのが、お金になってしまいます。

では、どのような場面でお子様にお金が必要となるでしょうか。
・大きな病気をしてしまった。
・手術をすることとなってしまった。
・不慮の事故に遭ってしまった。
等々
実に多くのピンチが待ち構えているかもしれません。

それを乗り越える為に、今の生活費にあっては既に苦しいと思われますが、学資保険に加入しておくことで、その局面になった時に軽減されることが可能となります。
また、学資保険は生命保険の側面だけではありません。
積立金という面も兼ね揃えています。
高校入学や大学入学などの大きなお金が動く時に、満期が来るように設定することでその時の出費を抑えることが出来ます。
積み立てする金額は、ある程度自由がききますが、払い戻し時の目標とする金額をきちんとしておくべきでしょう。

これだけで、お子様が15年間または、18年間生活する上で生命保険で守られ、積立金で節目を乗り越えることが出来るのです。
とは言え自分たちだけで考えても、まとまらない物です。
是非とも、保険代理店やネットの相談窓口などで相談してみてはいかがでしょうか。

このページの先頭へ